AGAヘアクリニック院長の水島豪太について

agaヘアクリニック 大阪

AGAは生命に関わるような病気ではないかもしれません。しかし悩み苦しんでいる方がいらっしゃる限り、医師として解決すべきだと思っています。どんな些細なことでも、お気軽にご相談ください。

【経歴】

2009年に日本大学医学部を卒業。初期研修課程終了後、東京医科歯科大学へ入局。その頃より大手AGA専門クリニックで定期勤務を開始。大学病院および市中病院で研鑽を積み、カリフォルニア大学サンディエゴ校への留学を経て表参道皮膚科AGA担当医として勤務。2016年7月よりAGAヘアクリニックを開院。

【所属学会】

国際毛髪抗加齢医学学会、毛髪科学研究会、日本遠隔医療学会、日本再生医療学会、日本美容皮膚科学会、日本耳鼻咽喉科学会、日本めまい平衡医学会

AGAヘアクリニックについて

  1. AGAヘアクリニック院長 水島 豪太
  2. AGAヘアクリニックの理念

長友佑都×水島院長インタビュー

長友佑都×水島院長インタビューVol.1【AGAヘアクリニック | 東京 秋葉原】

長友佑都×水島院長インタビューVol.2【AGAヘアクリニック | 東京 秋葉原】

長友佑都×水島院長インタビューVol.3【AGAヘアクリニック | 東京 秋葉原】

長友佑都×水島院長インタビューVol.4【AGAヘアクリニック | 東京 秋葉原】

 

AGAヘアクリニックで薄毛治療を始めた理由

インタビューでAGAヘアクリニックを開院されたことについてお話されているのでご紹介します。

 

▶︎まず最初に、なぜ水島先生は医師を目指したのですか?

はい、私が医師を目指したのは、人の役に立ちたい、人の病気を治したい、そしてその人たちが笑顔になってくれたらという純粋な思いからでした。

しかし、研修医時代に自分の専門とする科を見つけることができず、非常に苦しみました。

自分が一番人の役に立てることは何か、自分がやりたいことは何か、本当に悩みました。

▶︎薄毛治療を行うことを選択したのでしょうか?

いいえ、その時には内科的疾患と外科的疾患がある耳鼻咽喉科を選択いたしました。

▶︎そこからどのように薄毛治療に繋がったのでしょうか?

実は、私の父も祖父も薄毛で悩んでおり、私も大学生時代から鏡を見てはいつか自分も薄毛になるんじゃないかと怯えておりました。

▶︎そこから今の薄毛治療を行うということに繋がったのですね!

はい、お恥ずかしい限りですが、それが本心です。

しかし、そこで自分と同じ悩みを持つ患者様と係わらせていただき、あることに気がつきました。

それは、薄毛は心の病気にも繋がるということです。

私は多くの患者様を治療してきましたが、薄毛の悩みがなくなったことにより苦しみが減り、笑顔が増え、幸せになっていく患者様を多く見てきました。

そのような患者様と係わってくうちに、もっと多くの人を幸せにしたい、治してあげたいという思いが芽生えてきました。

▶︎そこで、AGA専門の病院を開院したということですね?

はい、そうです。

AGAは、まだまだ一般的に広く認知されておらず、全ての方が正しく理解し、満足のいく治療が出来ていないのが現状です。

さらに、AGAは治療できるということを知らずに悩んでいる方も多くいらっしゃいます。

私はAGAを多くの方に知って頂き、AGAで苦しんでいる方の不安を取り除きたいと強く思っております。

私は患者様と一緒に悩み、苦しみ、寄り添う治療を行うことを信念としております。

また、どんな些細なことでも相談できるクリニックを目指しますので、一人で苦しみを抱えずに話して下さい。私が支えます。